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たんたん丹後 とんとん富田屋 のんのんのどかな海 宮津 11月14日 はしだて1号で京都府宮津市へ 鉄道好きには たまらない なつかしい車両と 趣きある駅のホーム いい日旅立ち...ではなく仕事ですが その前に わたしたち こちらに用がありまして 宮津といえば富田屋(とんだや)さん あまりにも有名な食堂(宿泊可)です 9月に来たとき となりのテーブル女性4人グループが 全員これを食べていて 気になってしょう・・・
10/16 天橋立編 実はまだ続いている、いや、もう少し続く・・・ 「夫婦を見直す旅」のレポにしばしお付き合い下さいませ。 10/16(木) 熊川宿を後にして、そして福井にも別れを告げ、小浜西ICから 高速に乗り、京都府宮津市にある天橋立へ向かいました ママはちょっと長い瞬きをしていたんでしょうね(笑) 気がついたら宮津天橋立ICでした まずは、本日のお宿「対橋楼」でチェックインを済ませて、散策へ 出かけました。見る物全てに情緒があって、この時点でまた ここに来よう!って思ったほどです ちょうど天橋立運河を船が通る為、廻旋橋が動いていました。 このゆっくりした「動」をゆったりとした気持ちで眺めれるなんて贅沢なことですね 時間も限られていますし、ひとまず今日は天橋立を渡ることにしました。 行きはレンタサイクルで渡って、帰りは遊覧船で戻ってくる、チケットを購入。 サイクリングだ! レッツゴ〜
オオウラギンスジヒョウモン他 新旧顔合わせ(世屋高原の秋−2) キタテハたちが飛び交う中で、ノコンギクの花で1頭のオオウラギンスジヒョウモン♀が吸蜜していました(写真1枚目)。シーズン盛期は俊敏でなかなかお目にかかれない蝶も、秋の世屋高原では、休眠明けをした貫禄十分の個体がよく目に付きます。 彼女たちは、産卵場所を探しているのか、草むらの中を執拗に這い回っていることがあり、時には側溝の壁面にもご執心のこともありました(写真2枚目)。 秋晴れの空へ飛び出した彼女は、青春時代を思い起こしていたかも(?)(写真3枚目)。 一方、同じ草むらでは、チリチリと飛び回ったり、吸蜜したりしている元気なウラナミシジミも見かけました(写真4,5枚目)。丹後では、秋になると時々見かけるこの蝶も、こんな綺麗な個体を見たのは初めてでした。せっかく北上してきたウラナミシジミたちも、温暖化の傾向にあるとはいえ、丹後地方での越冬はできないのでしょうね。 その他、やはり夏眠から覚めたらしいウラギンヒョウモン♀も、枯れ草に隠れるようにして秋の日を浴びていました(写真6枚目)。 また、高台にあるソバ畑では、白いソバの花に囲まれて、1頭の新鮮な
キタテハ 高原の秋祭り(世屋高原の秋―1) 道路沿いの日当たりの良い斜面に咲いたノコンギクの花で、多くの新鮮なキタテハが吸蜜をしていました(写真1枚目)。 多数の集団吸蜜でしたが、花も豊富なため、小競り合いすることもなく、仲良く吸蜜していました(写真2枚目)。眼下に宮津湾が展望でき、雄大な気持ちだったのかもしれません。 また、秋晴れの空へ飛び立つキタテハもいました(写真3枚目)。 10月18日、丹後縦貫林道を北側から入り、スイス村を通って世屋高原(標高550m)へ来たのでした。5日前ツマグロヒョウモンたちが舞っていたスイス村の広場でも、1ヶ月前モンキチョウを写した世屋高原の見晴らしのよいこの場所でも、キタテハたちが最も目立っていました。途中の林道では、ほとんど見かけなかったところをみると、キタテハたちは日当たりの良い、花のある(また、見晴らしの良い?)ところが好きなようです。 成虫越冬する秋型キタテハたちは、ライバルの少ない花場で思いっきり吸蜜し、越冬に耐える栄養強化に励んでいたのかもしれません。 思うことあって(もっと良い写真を?)、19日も世屋高原に行きました。ところが、彼らの花園は草刈
ちょっと…タイムスリップ〓 '''先週の日曜日。''' '''''' '''雨が降らないか''' '''心配したけど、晴れたので''' '''ある目的を果たすべく''' '''行って来ました。''' '''''' '''"いろは"は今回も留守番〜''' '''★帝国ホテル中央玄関''' 旧所在地 東京都千代田区内幸町 建設年代 大正12年(1923) '''''' '''アメリカの建築家によって設計され、大正12年(1923)4年間の大工事の後に完成。''' '''それまでの建築空間が主として「平面的なつながり」だったのを''' '''立体的な構成へと発展させた世界的に重要な作品''' '''名鉄岩倉変電所(岩倉ホール)''' 旧所在地 愛知県岩倉市下本町 建設年代 明治45年(1912) '''''' '''高価で大きな「変電用機械」を入れるため、背の高いレンガ造建物になっている。''' '''''' 結婚式を挙げてました。(何故か"振りそで"で…): '''''' '''★東京駅警備巡査派出所''' 旧所在地 東京都千代
ツマグロヒョウモン 大江山のセイタカアワダチソウと 群生するセイタカアワダチソウの花で吸蜜する1頭のツマグロヒョウモン♀に出会いました。彼女は、2mほどの高さまで咲いた花の上で、秋の日を浴びながら吸蜜に打ち込んでいました(写真1,2枚目)。 カメラに気付いた彼女は、スッと飛び立ち、見事な翅を広げて近くの花へ移動しました(写真3,4枚目)。悠々とした飛翔は、子供のころすばやい飛翔に悩まされたことを思うと意外でした。しかし、再度撮影に接近すると、今度はタテハらしく、目にもとまらぬ速度で消え去りました。お食事中ゴメンナサイ! 晴天の午後2時、自宅から近くの大江山普甲峠(標高約400m)へ行き、峠付近の空き地でのツマグロヒョウモンとの出会いでした。この後、航空管制塔横の嶺(標高740m)まで登りましたが、他の蝶に出会うことはありませんでした。峰のススキは秋の深まりを感じさせました(写真5枚目)。 ツマグロヒョウモン♂は、この嶺に一番乗りして4月からなわばりを張り、真夏の蝶が少ないときも頑張り、秋も遅くまで残る根性者です。その元気なオスも、もう店じまいしたのでしょうか?また、先ほど出会ったメスが産んだ幼虫
奈良県桜井市 大神神社 2008年10月8日(水) 奈良県桜井市 大神神社: 大神神社の灯篭は十六菊花紋だった。 大神神社から北に1.2キロほど歩くと檜原神社にたどり着く。 檜原神社: 大神神社の摂社。 元伊勢とも呼ばれる。 (笠縫邑の伝承地とされている)。 三輪山をご神体として、神殿も拝殿もなく 独特の三ツ鳥居が建っている。 檜原神社(元伊勢、奈良県桜井市)=>真名井神社、籠神社(元伊勢、京都府宮津市)===>伊勢神宮 真名井神社の石碑=以前は、籠目紋(ダビデの星)が刻まれていた。今は三つ巴紋に変えられている。 籠神社の裏神紋=籠目紋(ダビデの星) 伊勢神宮 外宮から内宮へと続く参道には籠目紋(ダビデの星)が刻まれている石灯篭が参道沿いに並んでいる。
COASTLINE @ 京都府宮津市日置 10月5日実食 温泉ツアー2日目。宿を出発して丹後半島の海岸線を走る。途中で伊根の道の駅で休憩した後、このお店でブランチをとることにしました。 海に迫り出すように建てられたこのお店の名はCOASTLINE。 お店の中に入ると…おおっ!!これは…ノスタルジックというか、マニアックというか…(汗)。 で、海に面した窓側の席に座り、注文するはビーフカレー。このお店のカレーはオリジナルで、炒めたバターライスを皿に盛り、真ん中をくぼませておいてそこにカレールーが…。ある意味、大阪の洋食屋さん風でもありますが、このお店のイメージ通りの可愛らしい一品に仕上がっています。 いや〜海を見ながら食べるカレーは格別ですな!食後のコーヒーとともについつい長居をしてしまったことは言うまでもありません。あー今度はおねいちゃん連れて来よっと! (爆) ↓↓↓ 1日1ポチお願いします!【バナーではなく、その下の文字部分をクリックしてね!】 にほんブログ村 グルメブログ ラーメンへ(文字をクリック)
残暑の想い出・・・天橋立 こんにちは、秋が深くなってきましたね。10月にはいって、日が沈むのも だいぶ早くなってきて、なんだか人恋しくなります。 中国は今、国慶節でお休みです。去年の今頃の上海はまだ暑くて半そでを きていたなぁなどと思い出していました。 いまさらながらですが、9月にはいっても未だ暑い日が続いてた中旬に 日本三景のひとつ「天橋立」にいってきました。 横浜に住む私、日本海にでかけるのはかなり不便です。しかもそれが近畿 地方や中国地方だとなかなか足を運ぶ機会がありません。 でも嬉しいことに今は仮とはいえ大阪の住民でして、近畿〜中国地方を 機動的に廻れる土地の利があります。で、レンタカーを借りて日帰りで お出かけしてきました。 天橋立 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 天橋立(あまのはしだて)は、京都府宮津市の宮津湾にある景勝地である。 ・・・ 古くから名所として知られており、一例として百人一首の小式部内侍の歌「大江山 いく野の道の 遠ければ まだふみもみず 天橋立」が見られるほか、丹後国風土記には、イザナ
モンキチョウ 世屋高原の舞 農道脇の草むらで2頭のモンキチョウが仲良く遊んでいました(写真3枚目)。彼らは、カメラのすぐ前で、求愛儀式か、お遊戯かわかりませんが、見事な舞をしばらく披露してくれました(写真1,2枚目)。背景は宮津湾で、栗田半島の黒崎が見えています。 9月17日、世屋高原(標高500m)でシロチョウ科のある蝶を探しましたが、出会ったのはキタキチョウだけでした(写真4枚目)。 午後は方針を変え、メインカメラに広角レンズをセットし、飛翔を狙って景色の良いところを回ることにしました。丹後縦貫林道から分かれて、農道を絶景ポイント(標高約400m)へ下った時のことでした。後でデータを見ると10秒足らずの舞でしたが、満足でした。モンキチョウさん、ありがとう。 気を取り直し、林道へ戻り、丹後半島の終点まで走りました。途中、1頭だけですが、林道を低く飛ぶアサギマダラを見かけました(写真5枚目)。 太鼓山近くまで行くと、ミドリヒョウモンやウラギンスジヒョウモンが道路脇のヒヨドリバナの花で吸蜜していました(写真6枚目)。また、走行中、道路に飛び出してくるヒョウモン類にもよく出会いま
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